神戸・三宮/英語学習コーチングサービス . 
神戸三宮英語教室わくわく・プラネットグループレッスンなら月4回月謝8000円 基礎から自然に身に付くカリキュラム阪神間アクセス良好 

Doing certain things in a certain way.


月謝制なので安心。これ以上にない低料金です。

★ニーズに合わせたプログラムが可能です

★時間帯も自由に設定できます。

語学は目標実現のためのひとつの道具

外国語ができるようになるというのは、ある意味で違う自分を誕生させることです。

日本語をしゃべっている自分とは別の、外国語をしゃべるもうひとりの自分を想像することは、とても楽しいことではありませんか。

そのもうひとりの自分が何をするのか、その可能性を列挙していくだけで十分英語を学ぶための動機が生まれますが、それが自分の本来志向している未来像と結びつけば、あるいは今の時点で考え得る未来の可能性を、もうひとりの自分が押し広げてくれるならばなおさらです。

動機や目標というのは、それが生まれるきっかけを待っているうちは決して訪れることがなく、むしろ意図的につくっていかなければならないものだと思います。未来をつくるのは、今の動機なのです。

「何年か後にはこうなっていたい」という気持ちが未来を拓くといってもいいでしょう。外国語ができるというのは個人にとって単にひとつの属性でしかないように思えますが、それでも自分の世界が倍に広がるぐらいの効果はあるはずです.

Don't be shy!
芝居を通じて英語を学ぼう!
英語演劇ワークショップ










































































 Tel: 078-271-6670/ Fax: 078-271-6678



◆英語を話すためのノウハウはただひとつしかありません

◆ある特定のことを、ある特定の方法で行ったとき初めて英語は日常活動の一部となります

English Workout コーチング・プログラム

  • 中学や高校で英語が苦手だった方
  • 英語の基礎を学びたい方
  • 一から初めて、英語を話せる力をつけたい方
  • 上達したい方

そのような需要に応えたプログラムをご準備しています!

 英語のコーチングとは?

コーチやコーチングと聞くと、スポーツ選手のコーチを思い浮かべる方が多いでしょう。
コーチングとは、まさにそのようなものです。
オリンピックに出場するようなマラソン選手にも、必ずコーチが付いています。
あの人たちは何をしているのでしょう。
選手に代わって走るわけではありません。また、選手に足の動かし方を教えるわけでもありません。
走るのは選手です。けれども、コーチがいなければ、すぐれたパフォーマンスを発揮することはできません。

世の中には、コーチングというサービス形態があります。
たとえば、煙草をやめたい人が、煙草をやめられるように導くとか、ダイエットに成功するためにコーチングをするとかいったことです。

煙草の止め方や、走り方を教えてくれる人がいないように、英語も実は、習ったり教えたりできるようなものではないように思えます。
英語というものは、何百年も前からそこにあります。5億人近い人たちが、この言語を使って意思の伝達を行っています。インターネットを開けば、ほとんどのページが英語で書かれています。習得しようと思えば、いつでも、どこででもできるものです。

けれでも、習得する上で、こうすれば確実に目標に近づけるという方法がいくつかあります。
英語コーチの仕事というのは、そういった方法を知っていて、それを学習者が常に意識できるよう、別の表現をすれば、英語を習得しようとしている人が、成功のためのノウハウを習慣化できるように方向付けることです。

コーチの良し悪しを決めるのは結果です。結果が出ていると実感できれば、目標に向かって進み続けることができるでしょう。

ある特定のやり方でやれば、英語は上達します。そうして、英語を話すだけではなくて、それを使って色々な夢を叶えることこそが大事だと思います。
わくわく・プラネットのコーチング・サービスはいつでも始められます
。ぜひお気軽にメールしてください。。

This is my cat



不思議の国の物語

 ◆ よく聞かれる質問に、「学校で何年間も英語を勉強しているのに、どうして話せないのだろう」というものがあります。
ちょっと考えてみてください。


 ◆ ここに、ある不思議な国があったとしましょう。そこでは音楽教育に熱心で、特にピアニストの育成に力を入れています。すべての児童に学校でピアノを習わせるように、膨大な予算を教育費に割り当てています。


 ◆ 子供たちは学校へ行くと、まず音符を印刷した紙を手渡され、その読み方を教わります。上級のクラスへ進むにつれて、楽譜はどんどん難しくなります。ベートーベンやラフマニノフの楽譜をすらすらと読める子供は優等生として高得点をもらいます。

 ◆ 大学へ行くと、第二の楽器というとで、バイオリンやチェロの楽譜も覚えさせられて、最後には晴れて卒業証書をもらって卒業です。

 この国の学校では、高度な知識をどんどん子供の頭に詰め込みますが、ただ一つ教えない科目があります。それは、鍵盤の上で指が勝手に動くまで練習させるというレッスンです。


 ◆ さて、最高学府である音楽大学を優秀な成績で卒業した若きマエストロが、ある楽団に入団したいというので、さっそくピアノを弾くようにいわれます。ところが、この青年は、頭をかきながら、ピアノが弾けませんと繰り返すだけです。

 ◆ 楽団の団長は当惑してしまいました。彼は尋ねます。「あなたは何年もピアノを習ってきて、どうして弾けないのですか?」
この団長の質問に答えることができれば、最初の質問にも簡単に答えられますね。


何かを理解することと、何かを習慣として行えることは、本質的に別物です。不思議の国の音楽大学を卒業した青年は、音楽理論をマスターし、譜面を見ただけで頭の中に音楽を再生することができるようになりました。彼は偉大な評論家か学者になることはできるでしょう。けれども、ナイトクラブで演奏したり、子供の合唱の伴奏を弾いたりすることはできません。「ネコ踏んじゃった」も弾けないのです。これは彼のせいではありません。彼は秀才ですから、知性が劣っているわけではなく、ただ単に、鍵盤の上で指を動かす習慣がないだけです。

言葉というのは習慣です。私たちは普段、考えてしゃべっているわけではありません。ほとんどの場合、口が勝手に動き、声帯が勝手に振動して声がでてきているのです。習慣と言うのは、潜在意識の領域なのです。ちょうど、歩いたり、息をしたり、眠ったりするのと同じです。私たちの生活のほとんどが潜在意識によって動かされています。

呼吸をする、ご飯を食べる、歩く、しゃべるといった行動は、私たちがごく幼い頃に身に付けた技術ですが、これとは別に、私たちがある程度成長してから身に着けた技術というものもあります。泳ぐことだとか、自転車に乗ることは、ある程度物心がついてから、新たに習慣化されたのではないでしょうか?また、自動車の免許は18歳にならないと取れませんから、ほとんどの方が成人に近くなってから習得したと考えていいでしょう。

自転車も車も、最初はちょっとしたことをするのでも大変です。しかしいつの間にか慣れてしまって、歩くのとまったく変わらないレベルになります。ですから、英語を話すというのも、習慣にしてしまえばいいのです。ちょうどピアノの鍵盤の上で指を動かすように、潜在意識が勝手にしゃべるところまで練習すればいいのです。


Tel: 078-271-6670/ Fax: 078-271-6678

  値下げしました! 入会金6000円
コース(週1回) 月額授業料 1レッスンあたり
個人レッスン 16,000円 4,000円
グループレッスン 8,000円 2,000円
1レッスン80分 教材費無料

 


神戸、三宮(阪神間) わくわく・プラネット英会話・英語教室 c2007

総カウント数昨日のカウント数今日のカウント数